全国の影城主の皆様こんにちは。
今回は総当り一巡後の初めての防衛戦でした。
しかし、相手は一巡後だけで4回目の対戦となる某国。
過去3戦の攻撃戦では、本城主様の出城は完全放置でしたが、さすがに今回は攻撃がありそうです。
さて、このブログは私個人の気付いたことや言いたいことを一方通行的に書くためのブログです。
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読者様に同意は求めていないのですが、それでも文章とは難しいもので、言いたいことが全く伝わっていないと感じることも多く、さらなる努力が必要だと痛感させられる毎日です。
今回も読者様から陣名でご挨拶をいただきました。
たしか、以前にもお声掛けいただいたと記憶しておりますが・・・
ありがたいのですが、このブログの主旨をやんわりと説明させていただきました。
今後とも少しでも多くの方にご理解いただけるよう努力を続けてまいります。
ということで、久々の防衛戦ですw
本城主様の本領には開始早々からノックが入り、すぐに大合流攻撃をいただきました。
初体験の22合流。
防衛戦は今回が最後の可能性も高そうなので、経験できたのは良かったですね。
1発目は人数依存系が多めの合流でしたが、こちらも全15部隊(本6+影5+加勢4)もいたこともあり、さすがに22合流の火力は大きいです。同盟員の加勢はほとんど飛びました。
そして、2発目は人数依存系を減らして調整してきたようです。さすがに強豪同盟さんです。
2発目で陥落。
開始からまだ30分も経っていませんw
おかげで早くブログが書けましたw
でも、私の本領は生きたままだったので、直接配置を含む5部隊で加勢ができました。
そのため、私の道頓さんの稼ぎも多めにw
本城主様もなかなかの稼ぎ。
時給換算すると(する意味ないですがw)かなり効率が良いですね。
やっぱり防衛戦は楽しいw
いや、この「負けても楽しい」と思える要素を増やしていくことこそが、今後のIXAの発展には大事なことだと思うんですよね。
当初はク〇仕様と当ブログでこき下ろした「防衛カウント」ですが、結果として多くの攻撃を頂くことができ、個人的には良かったと思っています(もちろん問題だと感じる盟主様も多いでしょうが)。
ただし、拠点の「耐久力」と攻撃の「破壊力」のバランスは調整が必要だと感じますね。
今回は敗北1撃で陥落したわけですが、被害甚大Vs甚大で、減損HPから推測する攻撃力は1.1倍くらいです。加勢は飛びましたが本城主様の部隊はほとんど生きています。
それでも人数(兵数)が多いので、1発で耐久MAXの盟主城が陥落してしまいます。
大合流時代なのですから、せめて盟主城はもっと耐久力があったほうが楽しめると思いますね。
久々の防衛でようやく最新の防御体制の実戦テストができましたね。
避雷針の道頓部隊はしょうがないけど、半蔵部隊が最後の敗北でも飛ばなかったw
無双英傑つけまくってコスト調整し、半蔵さん部隊のコストアップをしましたからねw
10マネで抑えて火力スキルを2つ付けたけど良い感じだな。
でも、戦力差1.1倍だから銅銭部隊を入れなければもっといい勝負ができるのでは?
聞こえんな
それでは今回はこの辺で失礼いたします。
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