影城主のお役目(戦国IXAブログ)

戦国IXAの情報やプレイ日記、関連する歴史の小話を紹介するブログです。

第10回合戦が終了

 

全国の影城主の皆様こんにちは!

 

ワールド1では第10回の合戦が終了しました。

そして、天下統一戦のスケジュールも発表されましたね。

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さて、今回は開戦と同時に攻撃を開始できました。

地雷というほどではないですが、結構苦しみながらも(兵損大w)攻略。

ちょうどHPが切れたところで本領に敵襲で無血開城。

 

同盟防衛カウントは「15」でスタートしましたが、本城主様はこの辺の数字が気に入っているようです。

17合流が可能なので、陣張り時にターゲットとして選んでもらいやすい。

開戦後に補佐が落ちると「14」となり、15合流しかできないので、補佐を残して早めに盟主(本城主様)を攻撃しようとしてくれるのも期待できる。

補佐(私)が生きていれば加勢3部隊の他に盟主城直接配置ができるし、落ちてしまえば最大15合流となる。

2日目にはカウントのプラスもありますが、毎回、終戦時には「13」くらいになっているように調整しています。

 

今戦は開始早々に私が陥落したので、本城主様は15合流を受けることに。

同盟員3名からの加勢もあり、ほとんど私は損害なく廃同盟の合流を壊滅できました(銅銭合流でしたがw)。

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しかも今回は砲器がゼロの合流ですね。

槍弓馬の良い武将やスキルも増えてきましたし、兵の生産性を考えて砲器を使わないということなのかな?

いや、この程度の同盟に砲器は不要と判断したんでしょうねw

まあ、狙い通りではありますw

 

今回もこの一発だけでしたが、本城主様は銅銭も400万近く入り、この大合流システムのおかげで毎回攻撃をもらえることは良かったといえます。

銅銭合流をする側にとっても、20合流とか25合流などに更に極限スキルの効果もあり、今までにないような銅銭獲得が可能になっているようです。

 

だから大合流ができることが全て悪いとは思いません。

面白くないのは、わざと陥落したり復活を見送らない限り、どんどん合流上限が増えてしまうこと。

さすがに20合流や25合流と渡り合えるのは一部の強豪同盟だけです。

防御の銅銭武将でもなければ大合流を受けるメリットはなく、無血陥落や復活自重したほうがメリットがあるようなシステムは明らかにおかしいです。

 

ちょっとした工夫でいくらでも改善できると思うのですが・・・。

 

 

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「正直もうどうでもいいとも思ってるw」

「金も使ったけど、それなりに楽しませてもらってきたし」

 

でも本城主様、せっかく9年もやってきたんですし、なんとか改善して欲しいと思いませんか?

今の状態は寂しすぎます。

 

「最後にひとつぐらいは希望を聞いて欲しいかな」

 

最後? どんなことですか?

 

「音楽(BGM)が欲しい!」

 

「以前のようにクソ重い状態ではダメだが、人も減った今ならいけるだろう」

 

 

ドラクエの音楽って良いですもんねw 

単音だけのファミコン音源でなんでこんな良い曲になるのか? 

 

「初めてやったドラクエでこの曲を聞いてから他のRPGをやったことがない」

 

 

スクエニさん、内政画面の時だけでもいいから、すぎやま先生の音楽を入れてください!

 

 

「そして合戦時のBGMはZEPでw」

 

 

 

 まあ、もっと先にすべきことがあるとは思いますがw

 

それでは今回はこの辺で失礼いたします。

 

 

ゲームの内容は忘れても音楽は記憶に残ってるんですよねw


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